餌待ちネコちゃん

暖かくなったことを実感するのは、

ウォーキングで出かける新横浜駅前公園の側を流れる河の土手の黒ちゃんネコを見て。

寒い間は、コンクリートの橋の下、病院関連施設の軒下。

少し暖かくなってくると、川の土手のツツジの生垣の間に姿を潜めています。

このところの日和で、
今度は川の土手の中間に設けられている平らなコンクリートの踊り場というか、
橋の補修工事ように設備されている部分に体を横たえていますね。

雨風の強い日は、橋の下にもぐっているようです。
良い日和でないと、そうしたところで寝そべってはいません。

それに、
日産スタジアムで何かの催しがあるときは、
そのあたりも人通りがすごくなるので、姿を隠しています。

子供とか、野良猫を嫌う大人が、石を投げたり、追っ払ったりしますから、
相手を見て、すぐ逃げる態勢に入りますから。

それにしても、このところの暖かさで、
対岸の橋の側のコンクリートの部分に、ネコちゃんたちが寝そべっている様子が見られるようになりました。

5時過ぎころには、餌やりのおばちゃんが現れるので、
餌待ちのポーズになっていますね。
ある意味、幸せな光景です。

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人の赤ちゃんを救った野良猫!

ロシアで、
氷点下に置き去りにされた赤ん坊を、野良猫があたためて救ったという、

時事通信配信の記事、私も読みました。

ロシア南西部カルーガ州オブニンスクで、
アパートの廊下に置き去りにされた赤ん坊を野良猫が温め、
凍死の危機から救う出来事があったと、地元テレビが報じたとのこと。

先ず、置き去りにした人の事情を考えましたね。

そして、それとは無関係に赤ん坊に寄り添った猫のこと。

その猫と人が、何らかの関係があったのかもしれませんが、
そこまでは報じていないので分かりませんが。

アパートの住人が、
「苦しんでいるような猫の鳴き声」を聞いてドアを開けたところ、赤ん坊が置き去りにされ、そばに寄り添った猫がなめたり、あたためたりしているのを見たというのですね。

気温は氷点下。

赤ん坊は数時間にわたり放置されていたらしく、住人らは、猫が世話をしなければ助からなかっただろう、と。

駆け付けた救急隊員が赤ん坊を搬送する際、猫は心配そうな様子でついていったということです。
 
赤ん坊は生後2~3カ月とみられ、健康に問題はなかった。良かったですね!

警察が親の行方を捜しているといいますが・・。

猫は、
「マーシャ」と名付けられ、
玄関ホールの段ボール箱に住むことが認められたそうです。 

どんな猫ちゃんか、会ってみたいですね。
そして、撫でてあげたいです。

★下のブログに動画があります。 
マーシャ

と名付けられたそうです!

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野良猫・マーシャと救われた赤ちゃん!

野良猫が救った赤ちゃんの命!

ロシアのアパートの部屋の前に、箱に入れられ置き去りにされた赤ちゃんを救ったのは、

ノラ猫だった。

ー猫には「マーシャ」という名が付けられ、現在は、赤ちゃんが入れられていたアパートの部屋の前のダンボールに住んでいるという(動画は以下)ー
★野良猫・マーシャは赤ちゃんを救った!


氷点下の寒さから、ふさふさのヘアで赤ちゃんを守り、鳴き声で住人に知らせたという。

無事に保護された赤ちゃんは、

今は健康で元気。

全国から赤ちゃんと猫を支援したいという問い合わせがつづいているという。

★野良猫・マーシャは赤ちゃんを救った!

★バレンタイン&グルメ

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