猫と犬、イヌとネコ、ねこと兎、猫と梟、みな仲良し

犬を好きになった野良猫。

猫を飼ってくれた飼い主さんに感謝


ほんとうにここまで深く関わりがもてるんですね。

雄猫らしいけど、

同じ哺乳動物同士、
何ともいとおしいですね。



こちらも、
犬のことが好きなネコちゃん。

犬と猫、なかよし



こちらは、
猫とウサギ

猫とウサギの仲良し

愛らしいお散歩ですね。


そして、
猫と狐とフクロウ

ほほえましい風景がいっぱい。

猫と狐、猫とフクロウ


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サッカー場もスケボー広場もバスケット広場、それにドッグランも・・

久しぶりで、黒ちゃんに会うことが出来ました。

というのは、
梅雨の雨と台風とこの猛暑で、6日ほどあの鳥山川の周辺の公園エリアにウォーキングが出来なかったからです。

徒歩で片道40分くらいかかりますから。最近は歩く速度もだいぶ遅くなっていますから。
今日は意外と足も動いてくれたので、その川から5、6分足をのばして日産スタジアムの運動広場にも立ち寄りました。

この新横浜公園は広大なので、日曜の今日はサッカー場もスケボー広場もバスケット広場、それに有料のドッグランも満員状態でしたね。すごい人出でしたね!

それで、
黒ちゃんはというと、下の画像の右に桜の木があるのですが、
その葉桜の2メートルくらい登った所に枝分かれした部分があり、そこに身体を預ける格好で休んでいるのですね。

下の土手は、先月草を刈ったばかりなのに、この雨で、うっそうと生えぞろっていますね。この画像は以前に撮ったものなので、黒ちゃんがいる所は草を刈った後ですね。

今日などは、ほんとうに草ぼうぼうですから、かえって蒸し暑いのだと思いますね。
それで、
風通しのいい木の上に上っているわけです。

葉桜がいっぱい茂っているので、それなりに人通りもあるのですが、
姿を隠すことが出来るんですね。

黒ちゃん

今日は、餌やりのおばちゃんが行った後なのか、
話しかけるたびに、舌をペロペロしながら、
ニャン、と短くいくども応えてくれました。

側で見ると、写真画像よりチャーミングですよ。


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お料理、しゃべる猫しおちゃん飼い主・しんコロさん

しんコロさんの動画観てました。

しゃべる猫しおちゃんの飼い主、しんコロさんは、とても器用な方ですね。

このような日常をアメリカで送り、動画で発信しているのです。

しんコロさんのことは、以前ふれましたが、

「しゃべるねこ、しおちゃん」の飼い主です。現在は、ティーちゃんという猫も飼っています。

彼は、
免疫学の研究者で医学博士(ワシントン大学)です。
現在は、
メモリアル・スローンケタリングがんセンター勤務。

オックスフォードジャーナル、『eCAM:科学的代替補完医療」の元編集・論文審査委員。
Hip-hopのダンサー/インストラクターなどもしているとのこと。

観ていた動画は、以下です。
しんコロさん、お料理!マメな研究者ですね!
しおちゃんとティーちゃんも顔出し参加!

http://youtu.be/MndUKyx_4fw


紫色のトウモロコシ、おいしそう。
ティーちゃんも袋に噛みついてお付き合い!

http://youtu.be/ngkHkYm7Hts

しおちゃん(♂)とティーちゃん(♀)仲良し動画は以下
http://www.okyn.jp/shinkoro/11082/

※URLをコピペして、
アドレスバーにペーストして、リンク先で観てくださいね!!

妹さんもヘルプしていてくれるのだと思いますが、
研究に愛猫に、充実した日々を送ってらっしゃいますね!

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人も猫も・・

早いもので、今年も7月になってしまいました。

私が可愛がっている下の階に住むサイドバーの写真、チャコちゃんも良いおじいさんになってしまいましたが、
まだまだ喧嘩する元気があります。

自分の住まいの前の芝生に、よその猫が入ってくると喧嘩が始まるのです。
威嚇する鳴き声です。その後取っ組み合いの喧嘩になることも月に数回はありますね。

疲れて元気のないときは、弱弱しく威嚇する声がしますが、立ち消えになりますね。
その様子を上から見ると、相手の猫が、すごすごととてもスローな足取りで立ち去ろうとしています。

それが、
元気がいいときは、激しく威嚇する声がして、相手に飛びかかっていきますね。

しかし、縄張りによその猫がやって来ても、寄り添って歩いていることもあります。
喧嘩になるのはいつも同じ猫のようですね。

みな不妊手術をしているようですが、
あのシンボルを切除してしまっているようなので、オスかメスか分かりません。

切除しないでカットだけする方法もあるのですが、なくしてしまう方が安全かな。
獣医さんにもよるでしょうし、費用とかもあるでしょう。

サイドバーのチャコちゃん(写真は現在より若くてチャーミングですね)は、これまでもふれてきましたが、
ノラちゃん同士の子供で、6っ匹生まれて、一匹だけ生き残った生命力の強い猫ちゃんです。

勝手に、1Fのベランダに産んでいったので、家主が生き残った一匹を育てることにしたのですね。

もう6年余りになるでしょうか?
生れた当初から大事に飼われたネコちゃんと違い、
気性も荒く、手を出して撫ぜようとすると噛みついたり爪を立ててひっかきますから。
私も数回被害に遭いました。

それで、今では声をかけたり話しかけたりしますが、手を出して撫ぜることは極力しないようにしています。
それでも、側へ来て、体にさわってほしいようなので、背中の方に少しだけさわってやります。

そうすると、安心する様子が見られます。頭や首を撫ぜようとすると、
チャコちゃんはじゃれるつもりでも、こちらは痛い目を見ることになりますから。

鋭い爪痕は、痛いですし、消毒したりしないと。手のひらを噛まれたこともありますから。
血が出る寸前でした。けっこう後まで痛みましたね。

毛も抜け替わるときで、よく背中をあちこちに擦りつけていますね。
ブラッシングをとても嫌がると、飼い主のおばあちゃんが言ってましたね。
これまでに、けっこう噛まれたり、ひっかかれたりしたようです。

私が子供の頃飼っていたネコは、
噛んだりひっかいたりはしませんでしたね。
メス猫で、最後は背中に腫瘍が出来て、哀れでしたね。
当時の田舎では、獣医さんも居ませんでした。

今思い出してもかわいそうでしたね。
最後は姿が見えなくなったので、床下の奥の方に入って亡くなったのではないかと思います。

田舎の家って、とても大きくて、どこに入ったかも分からないままでした。

飼い主に大事にされるネコちゃんは幸せです。
いつもウォーキングに行き、多くのノラちゃんたちに会っているので、
同じ猫として生まれても、
幸不幸があるんだなって。

いつも餌をもらえないネコちゃんたちも多い現実がありますね。。
人も猫も・・


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