しゃべる猫と飼い主のドクター


しんコロさんの動画観てました。


しゃべる猫しおちゃんの飼い主、しんコロさんは、とても器用な方ですね。



料理はうまいし、黒いはぐれ猫を飼い、ほんとうにかわいがっている。

現在は、ティーちゃんという猫も飼っていますね。







忙しい中、ネコちゃんたちとの日常をアメリカで送り、動画発信しているのです。





彼は、神奈川県生まれ。
免疫学の研究者で医学博士(ワシントン大学)なんですね。


現在は、
メモリアル・スローンケタリングがんセンター勤務。


オックスフォードジャーナル、『eCAM:科学的代替補完医療」の元編集・論文審査委員。


Hip-hopのダンサー/インストラクターなどもしているとのこと。




しゃべる猫「しおちゃん」と飼い主のこと

観ていた動画は、以下です。

しんコロさん、お料理!マメな研究者ですね!



しおちゃんとティーちゃんも顔出し参加!


http://youtu.be/MndUKyx_4fw



紫色のトウモロコシ、おいしそう。
ティーちゃんも袋に噛みついてお付き合い!

http://youtu.be/ngkHkYm7Hts


しおちゃん(♂)とティーちゃん(♀)仲良し動画は以下

http://www.okyn.jp/shinkoro/11082/



妹さんもヘルプしていてくれるのだと思いますが、
研究に愛猫に、充実した日々を送ってらっしゃいますね!


黒ねこの「しおちゃん」は数奇な運命をたどって現在の飼い主とめぐりあったとのこと。


かつてイチローがいたアメリカのシアトル。


ここが、
しおちゃんが生まれた街。



1歳になる前に迷い猫になり、ノラネコとしてシアトルの街をさまよっていた。



空腹に耐えながら泥水を飲み、寄生虫感染してやせ細り、食べ物と寝床を探してさまよっていた。


けれど、幸運にもある日アニマルシェルターに保護されたため、エサと寝床にこまらなくなった。



しかし、黒ねこということで「不吉」だとと忌み嫌われ、
シェルターに保護されたものの引き取り手に恵まれなかった。


それで、 一ヶ月あまり小さな檻の中でが暮らしていた。


そうしたある日、一人の日本人男性がこの黒猫の前に現れた。



この男性は、ほかのネコには目もくれず、黒猫を抱き上げ、引き取っていった。



そう、それが、しんクロさんことKasahara Shinjiドクターだったのです。



ところがある日、しおちゃんは突然言葉をしゃべりはじめたのだそうだ。



これをきっかけに、
しおちゃんは「しゃべるねこ」として一躍有名になってゆくことに・・



しおちゃんとは、Theo(GOD)


☆しんコロさん(Dr.Shinji Kasahara)についてさらに:


横浜市出身。「しゃべるねこ、しおちゃん」の飼い主。


免疫学の研究者、医学博士(ワシントン大学)。


オックスフォードジャーナル、『eCAM:科学的代替補完医療」の元編集・論文 審査委員。

Hip-hopのダンサー/インストラクター。シアトル在住。


2006年、シアトルで迷い猫になっていた、しおちゃんの里親に。

「おかえり」「おはよう」「ふたりのじかん」など、その語学才能を発見、
ブログ、YouTubeで発表するや話題に。

昨年妹のティーちゃんを新たに迎え、その人気は今や最高潮。




しかし、あの、
しおちゃんの声はあきないですね!




でも、けっこう、

しおちゃん

人間に合わせているのかもしれません。




人間の声帯とは構造が違い、
おしゃべりするようには出来ていないから、
精いっぱい真似ているのかも。



双方向で、
言い直すこともするから、
知能が高いネコちゃんかもしれません。



 






研究医であるしんコロさんは、 対応が良いのですね。きっと!



シャベル猫しおちゃんのこと・・



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テーマ : ねこ - ジャンル : ペット


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