猫の小説 猫の部屋

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☆フロリダの友達の猫・アイ


  
●萩原朔太郎 「猫町」


猫をテーマにした小説はとても多いですね。ここでは、ほんの一部だけふれてみます。

多くの人が知っているネコが登場する小説。
猫は、それだけ人間に近い所にいるんですね。
猫と生活し、生きている喜びとか癒しをもらっている人が多いということだと思いますが、

フロリダに住んでいる友達は、猫も人と同じで、良い飼い主に恵まれてしあわせなネコと、野良猫になって食べるものもない恵まれないネコがいる、と。

家の周辺に、日本同様、ノラちゃんがいて、食べ物をもらいに来る、と言っています。


・エドガー・アラン・ポオ「黒猫」
・シャルル・ペロー 「長靴をはいた猫」(『長靴をはいた猫』所収)
・夏目漱石『吾輩は猫である』

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テーマ : 猫のいる生活 - ジャンル : ペット

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