しゃべる猫・しおちゃんはしあわせ・・

しゃべるねこ・しおちゃん、ほんとうは、

Theo なんですね! 英語のth は、日本人には言いづらいから、

しおちゃんのほうが、言いやすいですね。

しおちゃんは、飼い主のしんころさんの家族、
でも、がん免疫研究者のしんころさん、
やはり、観察眼ですが、
しおちゃんとの心の交流、

やはり、哺乳類同士、
通じるところがありますね。

仮に、
しおちゃんがネコ同士で暮らすとしても、
やはり、
日々の食べ物がないと生きて行けないので、
ネコ同士だと、
食物の調達が困りますね。

ネコちゃん同士だけだと、
ノラちゃんになって、
食べ物を探し歩くことになりますからね。

ほぼ毎日、
ウォーキングに出かけ、
ノラちゃんたちに餌を運んでいるおばちゃんを見ている私は、
周囲に食べ物がほとんどない公園に捨てられたら、
やはり、
誰かが食べ物を運んであげなくては、
病気にもなるし、
決して長生きできないことを知っています。

しんころさんは、
迷いネコの黒猫しおちゃんを貰い受け、
とても気を遣い、大事にしてあげていることが分かります。

もちろん、研究のために家を空けている間も、
身内の方がしおちゃんともう一匹のネコちゃんの面倒をしっかりみているのですよね。

しおちゃんは、アメリカにいる方が幸せなのかな?
日本語で話すけれど・・


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